導入・成功事例


『アスキービジネスオンライン』の【ケーススタディ】
▲NTTドコモ四国 Mobile&Solution Vol.15掲載


軽量で使い勝手が良く、コストも格段に安い。
しかも、日本ではリサイクル率90%で環境にも優しい段ボールは、今後ますます可能性が広がる素材。とどまるところを知らない商品アイテム数の増加は、もう営業員個人の経験知だけでは追いつけないレベルに達してきた。
そうした状況を打破し、市場競争力や顧客満足度をさらに高めようと、グループウェアを基本とした営業支援システムだ。

企業概要

富士ダンボール工業株式会社
本     社 〒769-2701 香川県東かがわ市湊1858番地
設     立 昭和32年
代  表  者 代表取締役社長 本田展稔
事 業 内 容 段ボールケース製造
特殊三層段ダンボール製造
印刷紙器・企画販売
包装資材販売(中・四国唯一の大型製造ラインを設備、製箱メーカーとしては四国でNo.1)
資  本  金 4,000万円
売  上  高 14億円
従 業 員 数 65名